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カープ一筋45年の独り言
カープファンというよりもカープが生活の一部になっています。
バリントン退団
このニュースはちょっとショックでしたね。
今年の成績はイマイチではありましたが、毎年毎年ローテーションを守って投げ続けてくれる「イニングイーター」でしたから、勝ち負けの結果以上の貢献をチームにしてくれていたと思います。
ヒースが予想以上の結果を残したことと、争奪戦を勝ち抜いてジョンソンを獲得できたことで、比較的年俸が高いバリントンとの契約を見送ったのでしょうが、これがセリーグの他球団に流出となるとかなり痛いですね。
ただ、いきなり高年俸でジョンソンとグスマンを獲得したあたり、球団の「本気度」も伝わっては来ます。
過去、ルイスもカープとしては破格の条件で獲得し、素晴らしい成績で黒田の穴を埋めました。
高年俸=好成績とは必ずしも一致しないのが球界の常ではありますが、カープに限っては外れたことが少ないです。(シーツもそうでした)
カープ待望の左の先発であるジョンソン。
バリバリメジャーリーガーのグスマン。
この二人が期待通りの活躍をしてくれたら、かなり見通しは明るくなりますからね。
それと、バリントンがパリーグのチームと契約してくれること(笑)
本当にバリ様は頑張ってくれました。
寂しいですが、新天地で頑張ってほしいと思います。

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2014年ペナントレース回顧投手編
日本シリーズは、ある意味「劇的」な幕切れでしたね。
何はともあれ、ソフトバンクホークスの皆様、おめでとうございます。
来年はカープがその場に行くはずですので、よろしくお願いします(笑)

今年の日本シリーズを見ていると、流れを変えたのは武田投手のカーブだったように思います。(本人はスライダーと言っているそうですが)
あのカーブと威力ある速球の緩急に完全に封じられてから、巨人投手陣を撃破した阪神打線の勢いが止まってしまいました。
大隣投手や摂津投手の丁寧な投球もそうでしたが、やはり私の眼には、あの武田投手の投球が印象的でした。
というところで今季の回顧に移りたいと思います。
まえけんですよ。
まえけん。
今年は不完全燃焼だったと思います。
粘れない上に、切れもない。
ツーシームを投げてはいましたが、結局突っ込み切れず、完全にものにしていたとは言い難かったと思います。
私は、まえけんは原点回帰すべきではないかと思います。
まえけんが一軍デビューしたときは、カーブとストレートの緩急で勝負する投手だったはずです。
そして、その後スライダーを習得し、体を鍛えてストレートの威力を増し、チェンジアップを覚え…
少しずつステップアップしてきたわけですが、やはり投球の基本はストレートとカーブだと思います。
高校時代から完成されたカーブを、今年はあまり使わなかった。そのために投球の幅が狭くなったことは否めません。
大胆にカーブを織り交ぜることで、より楽な投球ができると思います。
今年のカープが悲願の優勝にあと一歩届かなかったのは、まえけんが勝負所で巨人、阪神に勝てなかったからですから、来季カープに残留するのであれば、原点回帰から好成績を目指してほしいと思います。
不完全燃焼といえば祐輔ですね。
今年はコントロールが良くなかったですね。
もともと切れとコントロールで勝負する投手なのに、あれだけ制球が悪ければ勝てないのも道理です。
ストレートの速さを求めるのではなく、やはり切れと制球力を磨くためにも、オフには走りこんでほしいと思います。
大瀬良については、何度も書きましたがこんな投手ではありません。
一度完封しましたが、あれくらいの投球がもっと何度もできる投手です。
今年はルーキーということで、一年ローテーションを守る、という目標は達成しましたが、来季は被本塁打を減らすためにも「本当の制球力」を磨いてほしいと思います。
そうすればすぐに15近く勝てる能力はあります。
九里については、もう少しリズムよく投げてほしいですね。
リズムの悪さが、味方打線の援護不足につながっている部分も多々あると思います。
そして、大瀬良と同じように「本当の制球力」を磨いてほしいですね。
球威が大瀬良に比べたら劣るわけですから、祐輔を目標にしてほしいと思います。
まえけんが勝てなくなった夏を支えたのが、復活した福井とヒースでした。
福井の制球力がすごく良くなった…訳ではありませんが(笑)ある意味開き直りから、ストレート主体の投球が奏功しました。
これくらいの開き直りが篠田あたりにも必要かもしれません。
ヒースは来季先発なのかリリーフなのかわかりませんが、よくこれだけの投手があの時期に残っていたものだと思いました。
さて、今年は若手投手が大きく成長した年でもありました。
中田廉、中崎、戸田の三人は、球威も大幅に増して、戦力として活躍しました。
細かいことを言えば、一岡の離脱で廉に負担がかかり、最終的には力尽きてしまったことは問題かもしれませんが、それを中崎と戸田がカバーしたことも事実です。
まだ成功も失敗もありますが、この三人と一岡を含めた四人のさらなる成長は、来季のカープの命運を握っているかもしれません。
横山が引退し、梅津が去り、上野が引退する…
世代交代は着実に進んでいます。
今井、小野、篠田あたりは、来季が勝負の年です。
全員が切磋琢磨して、来季こそ栄冠を目指してほしいと思います。

さらば梅津
戦力外通告第二弾が発表されました。
ある程度予想されたメンバーでしたが、やはり寂しいですね。
高明、迎、上村は、あまり一軍からお呼びがかからなかったですから。
しかし、梅津の名前が出たのには少々驚きました。
下位指名ながら、ルーキーの年から中継ぎで投げ続け、マーティ時代には永川に繋ぐセットアッパーとして活躍しました。
右肩痛から再起を図りましたが、近年は制球を乱す場面も目につき、安定感は少し失われていた気はします。
しかし横手投げで、左右の揺さぶりを得意とする投手は、ブルペンの構成上まだ必要だと感じていたのですが…
梅津といえば、モデルにスカウトされた経験がある端正なマスクと、ストイックなまでに真摯に野球に取り組む姿が忘れられません。
本人は現役続行を希望しているようですし、ぜひ新天地で復活を遂げてほしいと思います。
まずはお疲れ様。
そしてもうひと頑張りです。


2014年ペナントレース回顧野手編
またまた外国人補強です!
グスマン内野手…結構バリバリメジャーリーガーです。
ただ、一塁中心で外野も守れる…つまりエルドレッドとしっかり被ってます。
まあ、カープの首脳陣はエルドレッドを信用しきれていないということなんでしょう。
ガンガン打ちまくった序盤戦と、ぱったり止まった夏場との落差が激しすぎましたから。
来季の外国人野手の補強はこれで終わるかわかりませんが、外国人野手同士の競争が激しくなることは大歓迎です。
ということで、今シーズンを回顧していこうと思うのですが、今回は野手について語ってみたいと思います。
今も書いたように、カープ前半戦の立役者はエルドレッドです。
彼の活躍なしに、カープ躍進は語れません。
ですから、エルドレッドが好調時には「彼の前にランナーをためる」ということが打線のテーマになりました。
目的を単純化できたことが菊丸の大成長につながったといえるかもしれません。
菊池は右打ちを覚え、丸の選球眼はさらに磨かれました。
一つ悔やまれてならないのは、一番打者を固定できなかったことです。
堂林を盛んに使っていましたが、堂林は一番打者タイプではありません。
序盤戦は広輔もプロの壁にぶち当たっていましたし、松山が元気なころは天谷を使おうにもポジションはありませんでした。
周りはいろいろ言いましたが、一番に固定できる選手が不在だったのも事実です。
交流戦で後退したチームでしたが、レギュラーシーズンに戻ると再度調子を上げていきました。
その功労者は天谷であり広輔でした。
松山のケガでチャンスをもらった天谷が一番に座ると、打線に切れ目がなくなりました。
ロサリオも台頭して、チームは勢いを取り戻しかけましたが、オールスター後に悪夢が待っていました。
エルドレッドの不振というには、あまりにも甚だしい不発…
得点力の急減は、そのままチームの下降を意味していました。
菊丸は元気でも、この二人を返す打者がいない…
そんな中、チームを支えたのが下位打線、復調した梵、広輔、そして會澤の急成長でした。
特に會澤の成長は、下位打線に一本太い芯をもたらしました。
さらに逞しくなった誠也も結果を残し、チームをAクラスで踏みとどまらせることができました。

栗原、東出、広瀬のいない若いチームは、確かに大きな可能性を秘めています。
と同時にシーズン最終盤でみせた脆さは、若さや勢いだけでは乗り越えられないものも感じます。
個々の選手の成長は本当に大きかったとは思いますが、今カープにとって必要なのはチームリーダーなんだと思います。
そして主軸を打てる日本人野手。
(この二つが同じ選手だと完璧なんですが)
若手の中に候補はたくさんいます。
堂林…
鈴木誠也、高橋大樹、美間優槻…
そして今年のドラフト一位の野間も候補になるかもしれません。
そのチームリーダーの育成こそが、緒方新監督に課せられた一番大きな課題かもしれませんね。

外国人投手の補強
先日ザガースキー投手との契約を発表したと思ったら、今度はジョンソン投手と契約合意…
一体来季の外国人はどうなるのでしょうか?
今年は枠の関係でなかなか一軍で投げられなかったフィリップスも使えそうだと思っていたのですが、今回の二人の投手も左腕。
ザガースキーはリリーフタイプでジョンソンは先発タイプとのことですが…
バリントンやミコライオの去就も未定のこの時期に、来季に対してどのように考えているのでしょうかね。
それから野手についても、ブラッドとロサリオは残るにしても、それ以上の補強はもうしないのでしょうか?
ドラフトが終わり、即戦力といえる選手の指名がないという結果を踏まえて、来季に向けた補強がどう進むのか注目ですね。
緒方監督はトライアウトを見に行くそうですが、トレードによる補強があまりないカープですので、どういった形で新監督をサポートしていくのか…

ドラフト会議
昨年のドラフト会議では、田村スカウトが大瀬良を引き当てるというドラマがありましたが、今年は日本ハムの社長のくじ運に負けてしまいました。尾形スカウト、お疲れさまでした。
さて、今年のドラフトは、どちらかといえば「将来性重視」のドラフトだったのではないでしょうか。
特に投手については、飯田投手を除いては将来性というか、伸びしろを重く見た感じがします。
そんな中でも、ポイントの左投手、捕手をしっかり押さえた点は評価できますね。
一位指名の野間選手。
すぐに動画を見ましたが、緒方監督好みの俊足強肩の外野手ですね。三塁打を打った時のベースを回る速さは素晴らしいです。
打撃もしっかり振りきれるタイプのようですので、岩ちゃんや松山とは違った左打者だと思います。同じタイプがいるとすれば土生でしょうか?
なかなか一軍に登れないでもがいている土生にも言い刺激になるでしょうし、タイプが違ってもコンスタントに打てるようになれば、松山も岩本も目の色が変わるでしょう。
足と肩はすぐにでも使えるという話ですので、期待してみてみたいと思います。
薮田投手は、昨年までは九里、今年は山崎投手の陰に隠れていましたが、実力というか潜在能力は一番という話です。
やや横から投げるストレートは150キロ級。化ければかなり期待できる投手です。
塹江投手は「四国のドクターK」。
その左腕から繰り出す速球は150キロ以上とか。本人は脱力しながらリリースの時だけ力を入れる「杉内方式」を目指しているようですが、課題は薮田投手ともども制球です。
昨年までなら指名されなかったかもしれませんね(笑)
本格派左腕ですから、大きく成長してほしいと思います。
藤井投手は最速148キロの本格右腕。未完の大器ですね。
むしろ面白いなと思ったのが桑原内野手です。
動画を見ましたが、あのスイングは魅力的ですね。広角に、しかも遠くに飛ばせるのはセンスの良さからでしょう。指名は下位になりましたが、かなりいい選手と見ました。
飯田投手は社会人出身の即戦力左腕です。緩急をうまく使える投球は安定感抜群。左腕は不足していますので、すぐにでも戦力になってほしいと思います。
多田捕手は、思い切りのいい打撃と強肩が魅力の捕手です。
小関氏によると、とにかくフルスイングが特徴とのことなので、會澤目指して頑張ってほしいですね。
こうして見ていくと、やや地味目の指名ながらそこそこ弱点をカバーしているような気がします。
有原を逃し他のは痛いですが、数年後に塹江投手や藤井投手が大きく成長していれば十分ですから。
育成で指名された二選手ともども、全力で頑張ってほしいと思います。

緒方新監督
緒方監督が正式に決まりました。
緒方監督といえば、現役時代は走攻守三拍子そろった外野手として活躍したイメージが強いと思いますが、レギュラーに定着したのは10年目くらいだったと思います。
超高校級内野手として入団した緒方選手は、当初はセカンドを守っていました。
しかし、一軍定着を前に度重なる怪我で何度も足踏みしていました。
それは、手抜きができない性格から、常に全力プレーというかぎりぎりのプレーをしていたからに他なりません。
外野に転向してから魅せたあのスーパープレーの数々は、そうした緒方選手の信条からきていたのです。
私個人の思い出は、やはり神宮球場の1回表ですね。
「一番センター緒方」のコールと同時に流れるファンファーレですね。
そのファンファーレとともにゆっくりと打席に向かう姿…格好良かったです。
その緒方選手は、今は亡き三村氏の愛弟子です。
三村氏が手塩にかけて育てた緒方選手に、自らの現役時代の背番号9を譲ったのは有名な話ですが、怪我と戦いながらたゆまぬ努力で一流選手になれたのも、三村氏の薫陶あってのものでしょう。
緒方監督は「野村野球の継承」を言っていますが、もちろん野村前監督のいいところが継いでいくでしょうが、目指す野球は守りを中心にした「トータルベースボール」でしょう。
すでに投手力のさらなる強化を既にフロントに要請しているようですし、走攻守すべてにおいてのレベルアップを図りたい意図は見えています。
フェニックスリーグのみならず、トライアウトも視察に行くというフットワークが、カープの明日を明るくしてくれると思います。
新井、石井コーチも留任の方向ですし、柔軟な緒方監督に大きな期待をしたいですね。

今日から新たな一歩
さすがに昨日は喪失感いっぱいで、ブログを書く気力もありませんでした。
何といっても21イニングで1点も取れませんでしたからね。
逆に、その間福留のホームランの1点に抑えた投手陣はすごかったですけど。
特に昨日の大瀬良はすごかった。
恐らくこの体験は来季につながり、大瀬良を一回りも二回りも成長させることでしょう。それは中崎も同様ですが。

今日になって緒方新監督の就任、新井、石井コーチ残留が記事になっていました。
エルドレッドとヒースも残ってくれるみたいです。
バリントン、ミコライオは微妙みたいですが、何よりまえけんが残留の方向とかで、来季への希望が膨らんできています。

今年は「ほんの少し」足りなかったカープですが、必要なピースの残留(バリントン残留熱望!)と適正な補強(即戦力左腕)さえあれば、来季は他チームを圧倒することが必ずできます。
新監督と新体制が発表されてからちゃんと書きますが、一夜明けた私はもう気分は来季です。
まずはドラフト会議で、尾形スカウトの頑張りに期待しましょう(笑)

今季もお付き合いいただき、ありがとうございました。

あの1球
今日も半分は真っ赤に染まった甲子園。
まえけんの投げた今日の100球目。
内角低めを狙ったストレートが、シュート回転して中に入ったところを完ぺきに捉えられました。
それが決勝点となり、大事な大事な初戦を落とすことになってしまいました。
今日のまえけんは、力みからかストレートがシュート回転することが多く、甘い球も結構ありましたが、要所でスライダーが決まっていました。
それゆえ、再三のピンチでも動じることなく後続を打ち取っていたのですが…
あの場面
苦手な福留に対してボールが先行し、ストライクを取りにいったところを痛打されたわけですが、最悪四球でもいいという考えはなかったのでしょうか?
次の藤井も大和もまえけんに合っていなかったのですから、無理して勝負に行く必要はなかったと思います。
でも、1失点でしのいだまえけんに責任を背負わせるのは酷ですね。
すべてはメッセンジャーを打てなかった打線に責任があります。
特に菊丸が8タコでは勝てません。
8回のチャンスに一本出ていれば状況は変わっていたと思いますが、硬くなっているというよりも力みからでしょうか、二人から快音は聞かれませんでした。
打順を上げたのがいけなかったのでしょうか?
今日の野手で普段通りの野球をやっていたのは梵くらいでしょう。
硬くなるなとか力むなと言っても、やはり今季の大一番ですから、そりゃ硬くもなるだろうし力みもするでしょう。
でも、それは絶対に乗り越えなければならない壁なんですから、明日はしっかり自分のプレーをしてほしいと思います。
台風の動きが遅い為、明日の試合はやりそうです。
そしてその後の台風の動き次第では、13日は無理でしょうが14日はできるかもしれません。
可能性が残っている以上、甲子園に詰めかけた多くのカープファン、全国で注視している数多くのカープファンのためにも、最高のプレーを見せてほしいと願ってやみません。
一丸になれ!
頑張れ!カープナイン!

勝負の甲子園
私も知らなかったのですが、クライマックスシリーズって順延はないんですね。
期間は三日間。
勝ち星で上回れなかったら即終了。
例えば土曜日に勝って、日曜と月曜が雨天中止になったら、土曜日に勝ったほうがファイナルステージに行けるということです。
また、1勝1敗で月曜日が中止なら阪神で決まりです。
今回は台風の影響が日曜あたりから出るそうなので、日曜と月曜が中止になる可能性も十分あります。
ですから、土曜日は一戦必勝で臨まなければなりません。
ということは、先発はまえけんということになるでしょう。
後がないわけですから、様々な意味でまえけん以外の先発は考えられないです。
阪神は…わからないですね。メッセンジャーなのか能見なのか…
順当であればメッセンジャーだと思いますが…
それにしても両チームは真逆の手を打ちました。
カープは野村監督の退任を発表。
阪神は和田監督の留任を発表。
カープは「手を打った」というよりも、どちらかといえば既定路線ながら、ドラフト会議等に影響が出ないよう想定外で早めの発表になったようですが、阪神は監督の留任を早めに出すことで、腰を据えて戦える体制を整えたというところでしょう。
ただ、この「手」がどう出るかはわかりません。
特に阪神のナインにどう影響するかは、私にはまったくわかりません。
少なくともカープの選手には影響が出ています。
「監督に花道を!」
チームが一つになっている様子はうかがえますし、好影響を与えていることはわかります。
あとはゲームで選手がいつも通りに戦えるかどうか…
圧倒的に阪神有利の下馬評ですが、短期決戦(下手すれば1試合)では何が起こるかわかりません。
昨年は真っ赤に染まった甲子園が後押ししたように、今年も「風が吹く」ことは十分考えられます。
とにかく明日です!
高校野球と同じように、強い意志をもって最高のパフォーマンスを期待します。
一丸になって!
頑張れ、カープナイン!


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